ikenta
当時の学園祭でわざと「開演は1時間遅れます」とアナウンスさせて、騒ぐ学生に向かって「ニセの情報に踊らされるんじゃねぇ!」と颯爽と登場したのは、カッコ良かった。
男が男をカッコイイと思うときって、意外と「カッコ悪い部分を平気で出してるのを見た時」だったりするんだよなあ。
昔、プロゴルファーの誰だったかが「これまでの人生で得た自分のゴルフ理論を一冊の本にまとめたら大スランプに陥って、まったくスコアが出なくなった」という話を見た事があるんだけど、それも言語化しちゃいけない領域を言語化しすぎたが故に、抜け落ちた部分を埋めきれなくなったんじゃないかと思う
Twitter / Nao_u_ (via kuzira8)
yuria1224:

画像で吹いたら 今 す ぐ 寝 ろ : あじゃじゃしたー
空のバケツほど蹴るとうるさい=中身が空っぽな人ほど、何か刺激すると人への批評、不平不満を言う。だから水のいっぱい入ったバケツのように中身が詰まってるどっしり構えた人になりなさい、っておじいちゃんが言ってた。なるほど、って思った敬老の日。

・同時に抱えるタスクの数を4個までにする。
それ以上だと効率が落ちる。7個まではかろうじて脳バッファに入るが、それを超えると、内容を覚えていられないので、未着手のまま時間が経ってしまう。

・イヤな奴、イヤな発言に当たったら、とりあえずその場を離れて安全なところに避難する。
その場に居続けても相手のペースにはまるだけで身動きが取れない。離れてから、相手の背景を調べ、対策を考えて、再チャレンジだ。

・交渉は、頭ごなしにいくよりも、下からの積み上げで。
積み上げたものは、その後少々のミスをしても意外と崩れにくい。積み上げる一つ一つのパーツは、難易度が低い。継続する気力が大変なだけ。

・どうでもいいタスクは、その日のうちに片付ける。
よくある書類の提出など、どうでもいいタスクは、締切が2週間先であっても、先にやる。目の前にタスクとしてぶら下がり続けることの方が損失が大きい。消し込んで、サヨウナラ、すっきりする。

・おまけ:テクニックを発見するテクニックがある。
上に上げた4つのテクニック、全て「数字の大小」「両極端のパターン」で実験できた。同時タスク数もどうでもいいタスクの積み上がり具合も、観察すればメタな知識として役立つ。

マネーメモ(2010-11-23)

失敗しないための簡単テクニック

(via nagas)
reretlet:

taizooo:

taizooo:

linnet:

dix-neuf:

tetris:

ginzuna:

jacony:

bo-rude:

suzukichiyo:
(via wekeepsaying)




(via taizooo)(via reretlet)
高校の時、英語教師(四十代♀)が言った忘れがたいセリフがある。
「世の中、努力がそのまま結果に結びつくものはあまりないけど、そんな中でも比較的結びつきやすいものがあります。勉強と化粧です。ぐだぐだ言う前にやってみましょう」。とりあえず「あの先生はただ者ではない」と噂になりました。