ikenta
neverseemstoash:

I had now idea monks could be so… vulgar

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■ 重要なのは15秒待つこと

< 記憶方法 >
誰かに読み上げてもらった単語を、15秒間待ってから、復唱する

● 4つの基本技

1. delayed repetition 聞く→言う
 時間差復唱
耳で聞いた情報(たとえば単語や文)を、15秒待ってから、復唱する。

2. delayed dictation 聞く→書く
 時間差ディクテーション
耳で聞いた情報(たとえば単語や文)を、すぐに書き留めるのでなく、15秒待ってから、書き出す。

3. delayed copying 読む→書く
 遅延写経
読んだ情報(たとえば文字や単語や文や数式など)を、すぐに書き写すのでなく、15秒間待ってから、何も見ずに書き出す。

4. Read & look-up 読む→言う
 時間差音読
読んだ情報(たとえば文字や単語や文や数式など)を、すぐに発音/発声するのでなく、15秒間待ってから、何も見ずに唱える。

ポイント
・覚えたい情報を発声しながら読む
・15秒間待つ
・何も見ずに発声しながら書き出す
mcsgsym:

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e x p o 7 0 0 0

ヤル気を出させて「続ける」コツは、脳をだますこと。

やる気の秘密は脳の「淡蒼球」にあり、この球が活性化しているときがやる気が出ている状態。
でも、淡蒼球は自分の意識では動かせない、無意識の部分にある…
だから周りを巻き込んで騙すしかない!そのためのスイッチが4つ!!というのが、本書を通しての主張です。


スイッチの4つは…

スイッチB:Body(体を動かす)
スイッチE:Experience(いつもと違うことをする)
スイッチR:Reward(ごほうびを与える)
スイッチI:Ideomotor(なりきる)

成績上位の生徒のでは、食事中にバラエティ番組をみない。これは半年に一回の面談で必ず親に確認してるから間違いない。この時間にちゃんと会話をしている。テレビ批判かというとそういうわけじゃなく、「コミュニケーションを大事にしてる」ってことだ。ただ構えばコミュニケーションになるわけじゃない。重要なのはタイミングとメッセージだ。

良い母親は子供の邪魔をしないことを前提に考えている、子供を優先して考えている。だから、子どもの前で家族の会話よりバラエティ番組を優先するようなアホなことはしない。

そもそも自分が一日中のんきにバラエティ番組とかワイドショーとか見ながら子供に「勉強しろ」とか真顔で言える神経を疑う。こういうダブスタを子どもに見せるのは厳禁である。大人同士ならお互いの事情を考慮してスルーしたりできるが、子供はスルーできない。こういう「うそつき」母親からは子供は必ず離れていく。
会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。会話が上手な人はそれらに従わない。許容し、裁かず、自尊する
Twitter / 為末 大 (via raurublock)

400mハードルのトップアスリート、為末さん。最初、トレーニングに関して興味深いことを呟いてるなぁってtwitterでフォローしたんだけど、こんな感じの物凄く切り口の鋭い論説を為さってることが多い。

(via vmconverter)

2011-02-08

(via quote-over100notes-jp)
「つまづいたときには肉」「答えが出ないときにはスイーツ」「冴えないときはとりあえず甘い飲み物」でいき、それでもダメならとりあえず寝とけ。